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山内土佐守一豊。通称・伊右衛門。
幼い頃に親と兄を亡くし家督を継いだ。
信長に仕官当時の知行はわずか50石だった。

武力の誉れが高いわけでもなく、智謀が豊かなわけでもなく、
ただただ実直さだけが取り柄のこの男が土佐一国、
石高にして24万石の大封を得られたのはなぜか?

一心不乱に敵陣めがけて突き進んでいったその勇気。
自分の器量を認識し家臣の言葉に耳を傾けたその姿勢。
主人のためなら命を落とすことも厭わない忠実な家臣たち。
裏表のない潔い性格を高く評価してくれた戦国三英傑たち。
そして何より、苦難の日々を影で支えてくれた妻・千代の存在。

そのどれかひとつでも欠けていたら
掴むことは出来なかったであろう一国一城の主の座。

立身するために、生き残るために、
必死にその術を模索し続けた61年の生涯。

激動の戦国時代を駆けぬけた一豊と千代の物語。
2006年大河ドラマ「功名が辻」


原作「功名が辻」全四巻 各570円(税込)

第1巻

第2巻

第3巻

第4巻


その他の司馬遼太郎作品は「司馬遼太郎・他作品のご紹介」ページをご覧ください。

 
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